• MHWゲーム内時間の時計を作ってみた

    https://blog.maaya.jp/mhwtime/

    アイボーになってまたもや金冠/環境生物などゲーム内昼夜によって出るものが変わるのが増えて、特に朝夕狙いの環境生物だと4分しか時間がないのに気づいたらもう明けてしまうとかザラ。朝夕を待ち構えてたりすると頭おかしくなりそうなので、ゲーム内時計を作ってみた。

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  • MHW STEAM版を仮想環境でプレイする

    長い長いフリの果てにやるゲームがMHW!PS4でもやってるじゃん!というのは置いといて。
    MHWのSTEAM版を仮想環境でやっている方の情報があまりなかったので、それなりに普通にプレイできる環境出来ましたよということを発信してみる。
    MHWで詰まった処の解決策を書いてはいるものの、MHWに限らず仮想環境でSTEAMのゲームをプレイする方にはそのまま参考になる内容になってるはず。

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  • OMRON BW120T を Ubuntu 18.04 LTS + NUT で使う

    BY50S + NUT で使っている方の情報はググればごまんと出てくるのだけど、BWシリーズは何故か全然出てこない。ということで書いてみたりする。
    とはいえ、「USB接続のケーブルがLinux上でちゃんと認識さえすれば」、やることはほぼほぼBY50Sの頃と変わらない。私の場合は仮想環境上で使おうとして最初のUSB認識で躓いたがために結構な時間をかけて原因を切り分けた結果、結局ESXiで認識させることを諦めてUSB増設ボードをPCIパススルーするという殆どベアボーンと変わらない状況になってしまったw

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  • 自宅PCの更新(移行+追加設定作業)

    前回は仮想環境を一から組みなおしたから時間かかったけど、今回は移行なのであまり特筆することがない。

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  • 自宅PCの更新(ハードウェア編)

    WordPressの記事更新自体が久しぶりすぎて、書き方のお作法からググってる←

    諸事情で自宅PCと周辺環境を諸々更新した(諸々の理由は別エントリで記載の予定)
    GPU以外は順当にアップデートしただけで、大幅にパワーアップしたわけではない。全部まとめて変えてしまおうというところでカッとなってやった。反省はしていない。

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  • YAMAHA RTX810 でMEC光にIPv6 IPoE+DS-Lite接続してみた(PPPoEも併用)

    ※注1:このエントリーで書かれている内容は、エキサイトさんがサポートするMEC光の接続動作環境ではありません。この内容を実施するのは自己責任です。
    ※注2:IPIPトンネルはCPU食うので、RTX810は性能不足です。NVR510以上のスペック、またはRTX810後継機を待ちましょう。

    最近流行りの IPv6 IPoE接続 + IPv4overIPv6トンネル接続 に乗ってみました!やっぱPPPoEは夜間帯の輻輳が酷くてねぇ…。
    RTX810ならDS-Liteでのトンネル接続できるので、マルチフィードをVNEとするプロバイダを選択しようということで、現状一番お安いMEC光を選択。今までもBB.exciteのISP接続サービス利用してたしね。
    で、MEC光は専用ルータレンタルが強制なんだけど、DS-Liteトンネルの挙動自体は変わらない筈なんだからYAMAHAルータでもいけるだろと踏んだわけ。

    MEC光に申し込んだのが7月上旬、昨日レンタルルータが届いて開通ということになった。
    IPv6 IPoE自体は、先週金曜にYAMAHAルータのコンフィグを事前準備してる過程で試しにRA取ってみたら、マルチフィードのIPv6アドレスが流れてきてるのを確認していたので、実はNTT東の回線設定は先週には終わっていたんじゃないか疑惑。一応トンネル掘るのはレンタルルータ来るまでやめておいたけどさ。
    そしてレンタルルータの挙動を確認。結論として、自動取得されているトンネル先はマルチフィードが公開しているAFTRアドレスまんまだった。ということでレンタルルータは押入れに仕舞いこみ、今まで通りYAMAHAルータを使っていますとさ。

    では、実際のルータコンフィグ。
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  • FreeBSD 11.0-RELEASEでzpoolをupgradeした後bootstrap codeが書けなかった件

    先日リリースされた FreeBSD 11.0-RELEASE(-p1)にアップグレードしました。とはいってもそこは何時も通り freebsd-update upgrade かますだけなので割愛。

    今回困ったのはそのあとのこと。普段は気にしないものの、メジャーアップグレードの時はzfsのstatusもちょっと気にするものです。
    そしたら、久々にsupported features追加あるぞと仰る。おもむろにzpool upgradeかますわけですよ。そこまでは問題ない。
    zfs rootな環境なので、次はbootstrap code書いとけよと親切に教えてくれるわけです。やはりその通りにしますよね。そしたらnot enough space言われるわけですよ。
    嘘だろ?

    (たぶんもう今後ないだろうけど)その時の対処のメモ。
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  • Ubuntu 16.04 LTS upgrade

    Chinachu, Plex Media Server, Mediawiki, NUT(UPS接続操作) をあげてるくらいの大したことをしていない自宅サーバのUbuntuをアップグレードしてみた。

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  • 自宅PCの仮想環境化(ソフトウェア編)

    前回の投稿に続いて、ハードを揃えた後仮想マシンを立ち上げてアプリ動かすまでのメモ

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  • 自宅PCの仮想環境化(ハードウェア編)

    若かりし頃は複数のPCを家に積んでてそれぞれの用途に組み上げていたものだけど、最近は組むのもめんどくさいからBTOだし、前回の引っ越しの際にPCはWindows7マシン1台にして、そこで色々動かすようにしてた。その結果…自宅PCの使い方も変わり、使う端末は基本タブレットでPC環境要るときだけRDP、艦これ用環境のWindowsをVMWare Playerで動かして別にRDP、PT2でAKB関連番組録画をし、ちょっと前まではFlashやらHLSやらでライブストリーミングなんかもやってて、さらにはIISでWebサーバやらFTPサーバやら動かしてたり。PCリソース上は問題ないんだけど、結局Windows7がホストOSになってるので色々な環境をひとまとめにするのは結構無茶なところがあるし、OS再インストールは環境再構築が大変でおいそれと出来ないし、かといってPC増やす気はなかった。
    で結論として、Skylake合わせのPC新調の時には仮想環境を作ろうと決心し実行したので、今更ながらの俺メモ。

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